チェルノブイリ原発事故40年 福島原発事故15年「チェルノブイリと福島 何が問われているのか」

姉妹団体チェルノブイリ子ども基金主催、当基金が協賛のイベント紹介です。

5月23日(土)開場13:00 開演13:30~16:30

会場 明治学院大学白金校舎 本館2F 1201教室
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線 白金高輪駅または白金台駅下車 各徒歩7分
資料代 800円  学生無料 定員150名先着順(事前申し込み不要)

講演とパネルディスカッション

●小出 裕章 (元京都大学原子炉実験所助教)
チェルノブイリ事故と福島が私たちに問うもの

●菅谷 昭 (ベラルーシで医療活動に携わった医師。元長野県松本市長 )
ベラルーシでの甲状腺がん治療の経験から福島の今を考える

●柳原 敏夫 (「311子ども甲状腺がん裁判」弁護団 )
311子ども甲状腺がん裁判で問われていること

●佐々木 真理 (「チェルノブイリ子ども基金」事務局長)
現在も続くチェルノブイリ救援活動について

問い合わせ先:チェルノブイリ子ども基金 cherno1986@jcom.zaq.ne.jp 
主催:チェルノブイリ子ども基金 共催:明治学院大学国際平和研究所 
協賛:未来の福島こども基金、チェルノブイリ・福島医療基金、市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会
https://cherno1986.hateblo.jp/entry/2026/05/18/172803

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